《レーシック最新情報》目に疾患がある時のレーシック

目に何らかの病気や疾患があったり、特定の症状があったりする場合は、治療を断念になければいけないことがあります。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。

 

緑内障や白内障の方や、またはぶどう膜角膜、ヘルペス性角膜炎を起こしたことがある方はレーシックを受けることが出来せん。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。
レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 レーシックを受けることの出来ないケースとしては、目に何らかの疾患を持っている時となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。

 



《レーシック最新情報》目に疾患がある時のレーシックブログ:2021/3/22

ぐっどいぶにんぐー

今日は短大の時の友達と難波で久しぶりに集まって、
飲み会をしたんだけどね。

みんな頑張ってるなーってヤル気をもらって帰ってきました。

主婦になった子はお昼からEMSグローブや
骨盤リズムとかしていたり。

産後太りで10`は痩せようって努力していたりとか。

PREEやダイエットシェイク バニラ味、
こんにゃくゼリーとか自分磨きにお金をかけている子も
いるし。

自分へのご褒美にフィリピンへ行ってくるとか、
あん摩マッサージ指圧師の資格をとろうと思っているとか・・・

ある意味考えさせられる1日だったなーと思う。

今日は、コーヒーを飲みながら、書いてます。

でも、寝ている時間にも何かをしている人や、仕事を頑張ってる人、
いろいろとみんな前進をしてるんだなーって。


父からは結婚の話も出るけど、今は結婚する余裕が
自分にはないので、まだ何かしたい気分。

脇腹を気にしつつ、wiiスポーツをしてみたり、
息抜きが下手だからおとなしくしてようと思いながらも
いろいろな事を考えてしまったり。


3日はね、美術館へのお誘いがあるので、
楽しんでこようとは思うけど、気を遣ってしまうことがあるから、
言いたいことがもうちょっと言えるようになりたいなー。

たとえば手巻き寿司が食べたいなら、食べたい!って
本当にちょっとのことでも言えれば、変わることもあると
思うんだよね。

ガンバロー。

言いたいことを言えずに損してるとか言われたし、言っても
良いと思うよーとも友達に言われたしね。

ちょっと変わってみようかな♪


ではでは、おやすみなさーい。



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